※ご注意
こちらの「ピンクメドゥシアナ」は裏コンテンツとなっております。
流星街に棄てられた元マフィアの構成員な狂人主人公でのえろ特化な旅団裏夢です。
・主人公の容姿についての描写が他の小説に比べてかなり多く、夢小説というよりはオリジナルキャラの「名前変換小説」に近いかもしれません。
・主人公以外のオリジナルキャラの出現頻度およびセリフ、出番、人数がハンパないです(お話にメインで絡む名前ありのオリキャラが6〜7人)
・基本的にお話の後半にBL、男同士の性描写を含んでおり、一部18禁もあります。それ以外にもエロ、グロ、流血、暴力描写多め、下ネタ満載、たまに草生えますwwwのでww苦手な方はご注意ください。
・ちなみに主人公総受。ウボォー本命ですがシャルと団長とも絡みます。フェイタンやフィンクスともなにかあるかもしれません。
・旅団夢ですがヒソカとマチの出番がほぼ無い状態。というか旅団メンバー半分くらいしか出ません。ファンの方ごめんなさい。
以上の点にご注意いただいた上で、自己責任の元閲覧をお願いいたします。
↓主人公設定
■名前: ケイリュース
■愛称: ケイ (※2話目より、主に旅団メンバーからの愛称として使用します)
■基本設定:
腰近くまで伸びた淡い色合いのストロベリーブロンドの髪と濃いめのピンク色の瞳が特徴。
その髪の色のせいで昔から女扱いされることが多く、自身の髪の色を好ましく思っていなかったが、
現在は「見てくれ女の方が敵が油断してくれる事が多いから」「仕事を少しでも有利に進めるために」という打算的な理由で、積極的に髪の手入れをして女っぽい髪形や化粧の勉強をしている。
嘗められることも多いが、むしろケイリュース的にはそれが狙いなので茶化されようが何しようが特に気にしない冷めた性格。
基本的に髪形は少女っぽいツーサイドアップやサイドテール、ツインテールを好む。(自分がそういった年下美少女系好きだから)
華奢で背もあまり高くないため、仕事柄黒や濃紺のスーツが多いとはいえ一見しただけでは、目つきのきつい胸のない女にしか見えない。
しかし女っぽい格好をすること自体が好きな訳ではなく、女物の服を着たりすることはない。
口を開けば喋りは荒くれた男のそれである。
表向き、職業はボディーガード・警備派遣会社社員。
…が、会社は実のところマフィアが経営しており、ケイリュースはその武闘派構成員でもある。
背中の右側にドラゴンを模した大きなトライバルを入れている。
クーデレビッチな男の娘。25歳(クロロの1コ下)。喫煙者。タバコを吸う時は大抵、何かを待ってるときかイラついているとき。酒も嗜む方。
■
以下、能力設定ですが重要なネタバレのため位置を下げております。
※見たくない方はNEXT→1話目から、またはメニューへお戻りください。
※ネタバレでも構わない方は下記メニューバーより下へスクロールして下さい。
NEXT→01:流星街に墜ちるもの
■能力名: 「蛇髪憑き(ピンク・メドゥシアナ)」
操作系念能力者。
自身の長いストロベリーブロンドの髪を5本以上の本数縒り合わせて糸にして、その糸に「命令」を込めてオーラで強化し針にする。
その針を撃ち込んだ相手を操作する。
操作の「命令」が先込め式のため、針を刺した後の指示変更・細かい操作は苦手。
1本の針に乗せられる命令は「単語一つ」。1回で複雑な命令はできない。
ただし、1人の人間に「命令単語」の違う針を何本も指すことは可能。
精度は低いが一度に大人数を操ることもできる。
NEXT→01:流星街に墜ちるもの